PS4「HITMAN」をとりあえずプレイしてみて思ったこと

2018年10月28日

どうも皆さん、ヒットマンのあた坊です。

 

 

昨日ついに発売されたPS4「HITMAN」を早速プレイしてみました!

あくまで超序盤ということで、思ったことをいくつか書いていこうと思いますです。

 

 

 

超大人向けゲーム

いろんな意味で大人向けです。

 

まず、とっても地味。

派手な戦闘はまずできません。

殺し屋ですからね。

 

それでも、自分が行ったことが人々になにかしらの影響を与えるので、それをコツコツ組み立てていく感じがすごくハマります。

ハマる人はとことんハマるってやつだと思います。

 

 

潜入・暗殺方法が多彩すぎる

誰にも気づかれることなく侵入し、ターゲットを暗殺、そして離脱。

これだけならただのステルスゲームなんですが、このゲームはこのステルスがほぼ必須だったりします。

しかし、それを可能にする多彩な方法の数々!

警備員やお偉いさんに変装したり、とにかく方法がたくさんあるんです。この変装によって、全く動き方も変わってくるのが面白い!

それ以外にも、状況を少しずつ変化させる行動が本当に数多く用意されています。

同じステージを何度も何度も遊べるゲームの典型ですね。

 

私がメタルギアに求めていたものなのではないか…!?

 

 

十分なグラフィック&60fps

グラフィックは超美麗というわけではありませんでした。

しかし、くっきりとしているため視認性はよく、ヌルヌルな60fpsと相まってかなり操作の感覚は良いです。

(あくまでも通常のPS4なので、PS4proだとグラフィックはもっと綺麗になるみたいですね!)

 

 

超細かいセーブ&ロード

すごいですよ。ものすごい細かい間隔でオートセーブされていて、好きなタイミングにロードしていつでもやり直せるんです。

しかもその言わばチェックポイントを自分でセーブしていくことも可能。

1つのステージに時間がかかるので、何かのタイミングでその都度オートセーブされるのは便利の一言!!

 

 

フッ、かなり面白いぜこいつは…

操作感覚、やれることの幅、ダークな雰囲気….

 

最高じゃねえか…!!

もちろん人は選びます。最高レベルのステルスゲーで、ドンパチ皆無ですので。

 

もっと建物を!もっとリアルなステルスを!!

メタルギアソリッドVにそんなことを求めていたあなた。

そんなあなたはもう、HITMANですよ…(耳元の囁き)

 

 

舞台は日本にまで…

寿司に毒を盛り、

グハッ

いっちょうあがり!!