ゲームあるある3説

2018年10月28日

どうも、ゲームあるある研究会会長のシュウです。

今回はゲームプレイヤーになら分かってもらえる、ゲームあるあるな説を3つ紹介しようと思う。

これを読んであるある!でもないわーでもあったら是非コメント欄で教えて欲しい。

そのコメントを踏まえ新たなゲームあるあるの研究に励みたいと考えている。

それでは早速紹介していく。

 

1.一度売ったゲームを再購入しても続かない説

この説はシュウ自ら体験している一つ。

お金が無くてどうしても売ってしまったり、もう飽きたと思って売ってしまう方は多くいるはず。

暫くしてどうしてもプレイしたくなって購入するも買ったその日に飽きてしまうパターンもよく耳にします。

値下がりしたならまだ良いが、相場が変わらないゲームの場合、基本は損しかしていないので注意が必要だ。

 

2.友達のコントローラー、何故か自分の物になっている説

先に言っておきますが、借りパクと変わらないです。

幼き頃、友達がコントローラーを持って遊びにきてそのまま忘れて帰った物がそのまま忘れ去られて置いてある事、よくあると思います。

もしかしたらその押入れに眠っているかもしれませんね笑

 

3.楽しかった体験版やβ版の製品版はそうでもない説

こちらも良くあると思います。

皆んなでワイワイβ版を楽しんで、いざ発売日!となったらそんな騒ぐ程?みたいな事。

β版の新しい体験での感動が大きすぎて製品版ではそこまで盛り上がれないこの感じは説1と少し似ている部分があると思います。

 

 

以上で今回の発表は終了だ!

皆様のゲームあるあるがあれば是非Twitterやコメント欄で教えて頂きたい!

それではまた会う日まで!!

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Posted by syu